手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので1話ネタバレ

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自慢の娘・陽葵(ひなた)は、父親にとって唯一の希望。

芸能事務所からスカウトが来るくらい可愛くて、父親にとてもよく懐いているが、どういうわけか父親と全く似ていない。

昔から「母親似」と言われ続けてきて、ただの一度だって、パパに似ているとは言われたことがなかった。

 

本当に俺の子なのか?

 

思わずそんな疑念がよぎってしまう父親。

妻は俺と付き合うほんの直前まで彼氏がいたようだし・・・

 

意を決して依頼したDNA鑑定。

結果は「親子関係0.00%」。

ショックを受けた父親の怒りと絶望は、やがて大切に育ててきた娘へと向かう。

 

発育の良い、安産型の若い肉体を貪り、娘の処女を奪ってしまう父親。

それでも父親想いの娘は、父親と親子でいることを望み、母親に隠れながら父親との交尾に明け暮れるのだった。

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私は今、実の父におっぱいを吸われている。

すぼませたお父さんの分厚い唇が、私の乳首をにょろりと離した。

「……っん、やだっ」

ぷるっ、と赤くなった私の乳首が現れた。いまそこはお父さんの唾液で濡れて……てらてらしてるのが自分の体なのにやらしい。

「こらこら。声は出すなと言っただろう」

お父さんは手を出すと両手で私の濡れた乳首をつまんでぴんぴんとはじき出した。

「もうやだっ、やめてよ」

ぞくぞくと這い上がる不気味な感覚がお父さんへの嫌悪とつながった。逃げようと体をひねったのに、お父さんは私の乳首だけをぎゅうううとつまんでしこりあげた。

「んやああああああ!」

まるで乳首だけで吊り下げられたみたいに感じた。胸だけ突き出して私は動けなくなり、盛り上がった乳房の先っぽでこりこりになっている乳首だけを指先でこするお父さんは知らない人みたいだった。

「これくらいで……。やっぱり毎晩ならなさいとだめか」

そう言うなり、私の腫れ上がった真っ赤な乳首を再び口に含んでいった。ああ、だめ、痛いのに舐められたらそんな、

「や、あっ……あう、あふ、」

ぬとついた舌で乳首を転がされて吸われるのはもう私にははっきりと快感だった。

だめえ、お父さんなのに、これはお父さん、そう思うのに乳首はいうことを聞かない。

びりびりと痛みと快感に飛んでいると、お父さんの手が私のおまんこの割れ目をなぞってきた。

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「ここも、鍛えないとだめだな」

やだ、そこ鍛えるなんてできないよお父さん、私はもう涙を流して首を振ったけどお父さんは聞いてくれなかった。

 

ぐいと背中をきつく抱き寄せられてお父さんは私の乳首に噛みつくように吸い付いた。

 

じゅるる、じゅうう、と音をたてて乳首を、ああ、いやああ、こんな、あう、

抵抗できなくて吸われる甘さに私は目を白黒させるしかできなかった。

 

 

そうこうしてるうちにおとうさんの大きい手が私のおまんこをさすり、中指がどんどん割れ目をさすってくる。にちゃにちゃにちゃと私の耳にも濡れた音が聞こえた。

「おいおい……。指マンで濡らすってのはだめだぞ」

そう言いながらにゅるんと何かがおまんこの中に入ってきた。それはすぐに抜かれ、そしてまた入ってきてすぐ抜かれ、その動きはどんどん早くなってきて濡れた音もどんどん大きくなってくる。

 

耳まで犯されてるみたいだった。

 

かちゅっかちゅっかちゅっかちゅっかちゅかちゅかちゅかちゅかちゅかちゅちゅちゅちゅちゅちちちちちちちち、

「あううう、なに、あああ、おとうさんおとうさんおとうさ、んううううあああああああああ!!!♡」

かきまぜられるおまんこが、指でこすられるそこ全部が気持ちいなんてものじゃない。指を止めないで、おとうさんもっと、もっとおおおお♡

もう足に力なんか入らなかった。腹からも力がぬけてしまい、乳首を吸われおまんこを指でつつかれて私は実の父の腕の中で女の絶頂を迎えてしまった。……こんなの変、お父さんなのに、お父さんでいっちゃうなんてだめなのにい、

心臓が変。でも胸から下は溶けてしまったみたいに気持ちいい。ぼんやりしている私の乳首をなおも舌で転がして、お父さんはごそごそと動いた。

「今夜から毎日……子宮も鍛えてやる。な」

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