手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので3話ネタバレ

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お父さんは私とやりたい時、吸い付いた乳首を離してくれないからすぐわかる。

ただ触りたい時や挨拶の時の舌使いじゃなく、ぬめった分厚い粘膜のざらつきで私の乳首のつぶをしつこくしこりとるように。

おっきい唇に私の乳首が乳輪ごと含まれて、ぢゅうっ、ちゅる、ぢゅぢゅ、とかわいがられてしまうのはたまらないの。腰が、抜ける。

「学校行く前に、いいだろ?」

靴を履いてさあ家を出ようとするとこうやって腕を引っ張られるのはたいてい決まってる。私の生理が終わってすぐの時。

お父さんが言うには、私の肌やおまんこのとこからすごく甘い匂いがぷんぷんしだすらしい。自分じゃよくわからない。

だけど、生理が終わってすぐの十代の体はきっと発情期なのだと思う。お父さんの雄臭い加齢臭におまんこもずくずくに溶けてるから。

「おとうさん……」

学校に行きたいのに。だけど、お父さんの下半身からぷんぷん漂う雄の獣臭い匂いに私の足腰もがくがくする。

どうしよう、生理終わったばかりってこれだからやだ。

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お父さんは私を玄関の扉におさえつけて、セーラー服の裾をずる、と捲る。ぶる、と出た私の胸をブラジャー越しに何度も撫でて、乳首がぴんぴんに勃起しているのがばれた。

「なんだあ、おまえもやりたいんだろ。ん?」

そう言うなりブラジャーを下に勢いよくひきおろされる。私の胸が激しく上下に揺れながらぶるりと外気に触れた。

 

あ、と開いたお父さんの唇は、がぷっ、と私の茶色に勃起した乳首を食べた。

「あっ、は、ぁん、」

乳首から脇腹に、そしてお腹のなかへ。とろけるような甘さが走り抜けてはまたしこられる乳首から甘さが生まれる。

 

あぁだめ、腰が。勝手にゆれちゃう、おまんこが、おまんこの奥がざわざわする、おとうさん……

ちゅぽ、と乳首から口を離して、お父さんがにやりとした。

「昨夜のゴムにだしたやつ、とってあるんだぞ。待ってろ」

ほぼ毎晩お父さんとセックスしているから、その回数なんて数え切れない。私はおっぱいだけをさらした間抜けなカッコで玄関に一人、腰を揺らしてへたりこまないようにするだけで精一杯だ。

「ほーら、みろ」

お父さんが使い終えたゴムの袋を二つぶらさげて戻ってきた。中の精液だまりのところに、ヨーグルトみたいにこごった精液が重そうに揺れていた。

「お父さんの原液だぞ……」

そう言いながら、二つの袋の口を開けて私のおっぱいのぴんぴんにつきたった乳首に覆いかぶせる。そして精液溜りを押し上げて、お父さんは自分の出した精液越しに私の乳首を激しくしこり出した。

「あ、ああっ……!!」

乳首から、お父さんの雄の濃いエキスが私の体を塗り替えるように染みていく。

 

ぬちゃぬちゃ、ぐちゃぐちゃ。

ああ、だけど性に目ざめた私の体は、相手が親だろうとなんだろうと雄であるというだけでもうだめだ、彼のちんこと、その睾丸が作り出す男の壮絶に濃いエキス、それを子宮に欲しくて欲しくてたまらない。

気持ち悪く膨らんだその赤黒い亀頭の肉の丸みで、わたしのおまんこを早く擦って、奥の子宮に乱暴に口付けて、めちゃくちゃにキスしてついてかわいがって、そして割れ目をくっつけて塞ぎ会ったらその粘つく原液で子宮を溶かして、溶かして早く、

乳首なんて胸についた子宮口みたいなものだ。そこにこんな濃い男の味は気が狂いそうにおいしすぎて、私は堪らずスカートを自分で捲りあげてしまった。

「お父さん……なか、中に、」

ああ、パンツがもうぐちょぐちょ。お父さんは私の乳首にしつこく精液を練り込むようにしこりながらははっ、と笑う。

「ほら」

一つのゴムを乳首から外して、お父さんはゴムから精液を吹き出させるとそれを私のおまんこにべちゃり、とぬりつけた。

 

パンツ越し、だけど布に染み込んだ雄は私のクリトリスや奥の粘膜にはっきりとわかった。

「あっ、ん………!?」

その瞬間、おまんこからへそのあたりにびりいっ、と甘さが突き抜ける。

いっちゃった、おとうさん私、お父さんのちんこのせいえき、で、

お父さんのおっきい手がぬちゃぬちゃぬちゃと私のおまんこに精液を塗りたくってる。きもちいい、きもちいいよぉ、お父さんの濃いの、濃いい、あああ、

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